東芝太陽光発電の発電量はNo1?!

東芝太陽光発電の発電量とは?

東芝が太陽光発電ビジネスに参入してきたのは2010年ですからまだまだその実力のほどは未知数といったところです。実際に導入されたかたの口コミや評判も少ないので、これから導入しようと検討中の方にとっては判断材料がない状況かもしれませんね。

 

太陽光発電を決めるときに1つの基準になるのが「価格」と、「発電量」ではないでしょうか。いま電気を売って収入にすることができるので、太陽光発電パネルの実力を知るには「発電量」に着目するのが正解です!

 

それでは、東芝太陽光発電の発電量について着目してリサーチしてみましたのでご覧ください!東芝の公式サイトから抽出してきた予想発電量になります。

大阪 南向き屋根傾斜30度 4.8KWシステム → 5818kWh(年間発電量)

パネルはSPR-240NE-WHT-J×20枚。システム1KWあたりにすると、1212kWhも発電します。この数値は国内業者でもNo1の発電量といってもいいかもしれません。あくまで予想発電量ですが、かなりの発電効果が期待できるのではないでしょうか。(東北の仙台でも5798kWhなので地域によらない安定した発電です)

 

 

東芝が採用している太陽光発電パネルは海外企業のもので(世界4位)、実績も実力も上々といったところですね。まだ国内での実績は浅いですが、これから伸びてくると思われます。国内TOPクラスの発電量なので導入して間違い無いと思いますね。

お目当てのメーカーが決まってるかたも、そうでないかたも「タイナビ」をご活用ください

太陽光発電はとても高額なお買い物となるのであらゆる情報を比較して検討していきたいですね。タイナビという便利サイトはご存知でしょうか?郵便番号とわずかの入力をするだけで、カタログ請求ができたり、自宅がある地域、そして屋根にマッチした太陽光発電パネルを提案してもらえたりします。

 

もちろん東芝の太陽光発電で決めてる方は複数業者からの相見積もりを取得できますし、まだメーカーで迷ってるかたも業者から資料がもらえるので比較検討がスムーズにできるでしょう。あれこれリサーチしたり悩んだりするまえにタイナビを利用するとかなり便利ですよ。